初月無料でお試しいただけます

紙からクラウドへ。

不動産調査の、新しいスタンダード。

不動産鑑定士が設計した、不動産調査支援WEBシステム。
地図・図面・登記簿の資料、現地調査、帳票までを 一気通貫 でつなぎます。

Problem

その調査、まだ紙で苦労していませんか?

?

調査前の準備で、調査票・地図・資料の紙整理に時間がかかる

?

14条地図や地積測量図を住宅地図と照合するのに、紙を広げて確認

?

現地で手書きしたメモを、帰社後にPCへ転記する手間

?

同じ情報を、点検票・事例カード・評価書に何度も入力

?

紙の資料を持ち出すことによる情報漏洩のリスク

▼
その手間、もう必要ありません。
Solution

地図・図面・調査票・帳票を、クラウドで一元管理

データドリブン型のペーパーレス・クラウドシステム。重複作業を排除し、1鑑定評価業務にかける時間を最小化します。

☁️

クラウドで一元管理

地図・図面・登記簿・調査票を一つの場所に。紙の整理も転記も不要。

📱

スマホ・タブレット対応

現地・役所で記録したデータが、そのまま報告書に反映されます。

🗺️

地図ベースで直感的

GoogleMap上で操作。GISに不慣れな方も、特別な知識は要りません。

👩‍⚖️

鑑定士が設計

不動産鑑定士の、鑑定士による、鑑定士のための設計。かゆい所に手が届く。

Features

調査から帳票まで、一気通貫の機能

① 対象地を、地図で特定する

●14条地図による対象地特定
14条地図をXY座標系でGoogleMapにレイヤし、対象地を特定します。
●地積測量図による対象地特定
地積測量図(平成17年3月7日以降)を座標でGoogleMapにレイヤします。

② 現地で測る。そのまま記録する

●間口・奥行測定
地図上の測定値と現地計測値を突合しながら、スマホ・タブレットで確定。
●接面道路幅員測定
地図上と現地入力を突合して幅員を確定。計測経路も保存されます。
●形状判定・陰地割合測定
整形地で囲んで陰地割合を計算。固定資産税評価の形状判断との整合も。
●接近性測定(距離・方位)
2地点間の道路距離と直線距離を測定。方位を自動判定し8方位の迷いを解消。往復・私道延長にも対応。
●近隣地域判定
近隣地域の範囲を指定すると、対象地を中心とする東西南北の距離を自動計算。
●高低差・勾配測定
2地点の標高から勾配を測定。Google Earthで標高確認も可能。

③ 写真・資料・調査票を、その場で

●現況写真撮影(遠景/近景)
撮影区分を指定してそのまま撮影。後から編集し直す必要がありません。
●調査資料・要因資料アップロード
資料区分を指定してアップロード。共同する鑑定士・補助者と共有できます。
●調査票入力
種別・類型に応じた調査票を表示。役所・上下水道等の調査をその場で入力。
●地歴調査・古地図
暦年の古地図調査を入力。古地図・閉鎖登記簿のコピーも登録できます。
●KMZ出力
Google Earthにレイヤする KMZ ファイルを出力。対象地の地勢を確認。

④ 帳票まで、一気通貫

●連携帳票出力
業務区分に応じ、入力データを反映した帳票(選定調書・事例カード・一般鑑定評価書ひな形・競売評価書ひな形)を出力。
●情報共有
アップロードした資料・入力データを、共同作業する鑑定士・補助者と共有。
How it works

はじめ方は、かんたん3ステップ

会員登録(初月無料)

新規会員登録から最初の1か月は無料。まずは使い心地をお試しください。

対象地を特定・調査

地図で対象地を特定し、現地でスマホ・タブレットから計測・入力。

帳票を出力

入力したデータが帳票に反映。転記も重複入力もありません。

Price

料金

RESUTOOL 月額プラン
30,000円
(税別)/ 月
\ 新規会員登録から最初の1か月 無料 /
  • 全機能をご利用いただけます
  • PC・スマホ・タブレット対応
  • 資料・データを共同作業者と共有
  • いつでも解約できます
無料トライアルを始める
※価格・プランは変更になる場合があります。

まずは、1か月無料でその違いを。

紙からクラウドへ。不動産調査の時間を、最小化しませんか。